【発達障がいと腸内細菌】

 

腸内細菌が

私たちの健康や免疫のキーであることがよく知られるようになり

精神状態や気質、認知度やストレス反応

太りやすい痩せやすいタイプ・・・などまでも

腸内細菌によるところが大きいこともわかってきました

また、国や地域による多様性のパターンの違いなども

 

発達障がいと診断されるこども達が激増している現在

一般的に使われるお薬は、強い副作用があることも知られています

目の前の状態だけに対しての(対処療法)お薬は

その子の将来にどんな影響を及ぼすのでしょうか・・

お薬でしか対応できないというのは誤りです

まずは、日々の暮らしや食事を改善してみることは、とても重要です

 

「心身一如」

ココロが変われば、カラダが変わる

カラダが変われば、ココロが変わる

 

「私たちは、多様な微生物・大自然の一部である」

自分自身の腸内細菌を守ることは

私たちを取り巻く環境・大自然・大宇宙を守ることでもあります

 

発達障がいへのアプローチは、他にも色々あります

食事や生活の改善に加えて

感覚遊びや運動

多様な運動療法・手技療法

東洋医学

ホメオパシー

など・・・

お子さんに適したものを試してみるのもいいと思います

 

私自身についてですが

発達障がいと診断されるこども達への投薬状況に大きな危惧を抱いたことが

(未妊の方の治療やこども達への投薬状況も)

私をホメオパスにしてくれ

ドイツ人小児科医と小児理学療法士より小児の発達を学び続けていることに繋がります

実際に、ホメオパシーを通して

こども達の変化もみせてもらっています

 

選択肢があることを

是非、知っていただきたい

 

すべてのこども達が

その子の本質を発揮でき、自由に、生きていけるようにと思います 💖

 

 

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